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2020/02/23

「事例紹介」へ「指導者講習会「ボールを重視」したゾーンディフェンス」を追加しました

神奈川県クラブジュニアユースサッカー連盟から1年振りの要請を受け2020年2月23日、ジュニアユースの指導者たちを集めた講習会を、北新横浜のあおばスカイフィールドにて実施しました。4回目の依頼となる今回も、前年度とテーマは変わらず「『ボールを重視』したゾーンディフェンス」でした。


2020/01/10

Sport Japan2020年1・2月号に記事が掲載されました

特集「いざ東京大会へ!諸国スポーツ文化から見る日本のスポーツの道しるべ」にPART❹「いったいどうなってるの?ドイツに根付く地域スポーツクラブの理由」という記事が掲載されました。
ドイツのスポーツクラブが普段どんな風に活動していて、ドイツ人がどうスポーツを暮らしの中に取り入れているのか?ドイツでの見聞をまとめました。


2020/01/04

「事例紹介」へ「明治大学の授業枠「専門演習BⅡ」にて「地域スポーツクラブ」について講演」を追加しました

「総合型地域スポーツクラブを軸に考える、ドイツと日本のスポーツ事情の違い」というテーマで1時間弱、16年間ドイツで集めた見聞を基に、ドイツと日本の現状の違い、そして日本が今後どう進むべきか?自論を展開しました。
場所は明治大学駿河台キャンパスの教室、ドイツスポーツ研究会と明大釜崎ゼミの共催で実施されました。


2019/12/06

サッカークリニック2020年1月号にインタビュー記事が掲載されました

特集「2020年のドリブル学 次代もドリブルをうまく使える選手になる」に『コーディネーションの9要素と判断基準の理解でドリブルは上達する」』という記事が掲載されました。QRコードにスマートフォーンにかざせば、練習メニューの動画もみられるという画期的な仕掛けも付いています。


2019/09/02

「企画・提案」に「Clubs Association(姉妹クラブ国際交流)」を追加しました

「クラブズ・アソシエーション」とは姉妹都市交流のように、日本とドイツのクラブが長期的に1対1でお付き合いをしていく活動です。
「事例紹介」でも、「青梅市+青梅プリマベーラSCと在日ドイツ人」と「松本山雅FCとSV Werder Bremen」の二つの事例を付け加えました。


2019/09/01

事業構想2019年10月号に記事が掲載されました

イノベーション特集「スポーツの新ビジネス」へ、日本でいかに地域のスポーツ活動を活性していくか「今、ドイツから学べること」というテーマで、4ページに渡り持論を展開しました。
ドイツの地域スポーツクラブとの比較や事例も紹介しながら、日本社会が必要としていることを実現するためにはどうしたらいいのか?どんな形態の地域スポーツクラブが望まれているのか?実現に向けての鍵となる要素とアイデアについて説明しました。


2019/08/26

パラリンピック2016リオ大会のゴールドメダリスト、ドイツの砲丸投げニコ・カッペル選手の通訳を行いました

8月22日、WOWOWのパラリンピック応援イベント「WHO I AMフォーラム」のトークセッションへ出演した、ドイツ砲丸投げニコ・カッペル選手の通訳を行いました。出演者はほかに、松岡修造(タレント、インタビューアー)、上地結衣(車椅子テニスプレーヤー)、木村敬一(全盲の水泳選手)、西島秀俊(俳優、ドキュメンタリーでナレーション)(敬称略)。

8月23日、同様に「新豊洲サマーナイトフェス」のトークショーにて通訳を行いました。出演者はほかに、為末 大(400 mハードル日本記録保持者)、木村敬一(全盲の水泳選手)(敬称略)。


2019/08/07

サッカークリニック2019年9月号にインタビュー記事が掲載されました

特集「ファーストタッチ改善白書」に『ドイツ流コーディネーション練習で改善「習得ポイントを押さえて上達を目指す。計画を持って一つひとつのタッチに臨む」』という記事が掲載されました。QRコードにスマートフォーンにかざせば、練習メニューの動画もみられるという画期的な仕掛けも付いています。
また、読者プレゼントにもネットショップ「ドイツの優れもの 〜サッカー指導者の必需品〜」から、フラットマーカー5セットを出品させてもらいました。


2019/08/02

「講演」を追加しました

「指導者講習会・チーム指導」を「企画・提案」に改め、「指導者講習会」と「チーム指導」の下へ「講演」を追加しました。


2019/08/01

ホームページのリニューアルについて、SNSを通じて発表しました

「Clubs Association」に焦点を当てたホームページを改め、「坂本健二」自身にスポットを当てた新しいホームページが完成しました。